こだわっ!!、大阪の路上で背中刺されて死んだ男性、在日韓国人と判明

1 :スレロンダ茨城とは別人です :2018/02/18(日) 22:34:46.92 ID:DRE11wIV0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/n1jWbZU.jpg http://img.5ch.net/ico/monatya.gif
大阪府羽曳野市の路上で17日夜、男性が背中を刺され死亡した事件で、大阪府警羽曳野署捜査本部によると、死亡したのは、大阪府藤井寺市の会社員で韓国籍の崔喬可(さい・きょうか)さん(64)と判明した。
司法解剖の結果、死因は背中を刺されたことによる出血性ショックで、死亡推定は17日午後9時半ごろとみられる。

捜査本部によると、崔さんはうつぶせの状態で倒れており、現金数万円が入った財布や携帯電話は残されたままだった。

崔さんが救急搬送される直前、現場付近の住民が「こら、待て」という男の叫び声を聞いていたことも判明。捜査本部は男性が何者かに呼び止められ、事件に巻き込まれた可能性もあるとみている。

崔さんはそれまで一緒に食事をしていた知人を車で羽曳野市内の知人宅まで送り、それから現場近くの駐車場に車を止めた。
その後、1人で歩いていたところを襲われたとみられ、男が大声で「こら、待て」と叫ぶのを現場付近の住民が聞いていたという。

http://www.sankei.com/west/news/180218/wst1802180052-n1.html

続きを読む “こだわっ!!、大阪の路上で背中刺されて死んだ男性、在日韓国人と判明”

産経は海兵隊#!、米兵に救助されたとされる男性「記憶にない。米軍関係者に声かけられたけど・・・回復お祈りします」

1 : :2018/02/03(土) 08:58:25.51 ID:ptM8IFX50

https://i1.wp.com/i.imgur.com/eHeNSuP.jpg http://img.5ch.net/ico/monatya.gif
昨年12月に沖縄自動車道で発生した車6台が絡む事故で、はねられて意識不明の重体となった在沖米海兵隊の男性曹長について、
産経新聞が「(横転した車両の)日本人を救助した」などと報じ沖縄2紙を批判した件で、
横転車の男性運転手が2日、弁護士を通じて「米軍関係者の方に救助された記憶はない」とコメントした。

米海兵隊も県警も、救助の事実を確認できていないと本紙に回答している。
産経新聞広報部は同日、本紙に「継続して取材を進めている」と答えた。

男性の代理人としてコメントを発表した天方徹弁護士によると、男性が乗っていた車は追突され、運転席側が下になった状態で横転。
追突車両の日本人運転手が「助手席ドアを開けてくれたので、自力ではい上がって車外に出て路肩に避難し、警察や救急車を要請する電話をかけた」という。

その数分後、米軍関係者が「大丈夫か」と声をかけてきたが、その人が重体となった曹長かどうかは分からないという。
男性は「米軍関係者の方に救助された記憶はない」とした上で、曹長の安否を気遣い、「一日も早い回復をお祈りする」とコメントした。

本紙などが産経新聞の記事について「事実を確認しないまま2紙を批判した可能性が高い」などと報じたことを受け、
男性に複数の報道機関から取材依頼が殺到したため、コメントを発表したという。

産経新聞は「取材に関することにはお答えしていません」とした上で、「必要と判断した場合は記事化します」と回答した。

事故は昨年12月1日、沖縄市知花の自動車道北向け車線で発生。
産経新聞はインターネットの「産経ニュース」で、事故の報道内容をめぐり、沖縄2紙を「日本人として恥だ」と批判。
紙面でも「日本人救った米兵 沖縄2紙は黙殺」との見出しで記事を掲載したが、米海兵隊や県警は本紙の取材に「救助の事実を確認できていない」としている。

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/204458

続きを読む “産経は海兵隊#!、米兵に救助されたとされる男性「記憶にない。米軍関係者に声かけられたけど・・・回復お祈りします」”

ま・・・!?、公開捜索番組で急展開 17年間軟禁され記憶がない男性が29年前に行方不明になった少年とそっくり話題

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/01(木) 00:11:36.87 ID:+SHgNx6T0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/DMev9jI.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
1月31日の19時から『緊急!公開大捜索’18春(TBS系)』が放送された。その大捜索番組では和田竜人(仮名)と
名乗る25歳の男性が出演。
見ず知らずの男性に17年間軟禁されており、2014年7月29日愛知県弥富市で保護された。

番組の後半になると和田さんを知っている人からの情報が飛び込んできて、歯科助手が治療に来ていたという情報や、
アルバイトをしていた「キタザワヒサシ」という人物に非常に似ているという情報、そして最も驚く情報は今から29年前に
4歳の少年が四国で行方不明になった事件があった。

その少年の名前は松岡信也くん。その行方不明になった少年の写真は警察も公開しており、スタジオで比較してみると皆が
口を揃えて非常に似ていると言う。

番組では松岡信也くんの写真は映さなかったが、公開されている写真のためすぐにネット上で比較写真が公開。
確かに写真を比べてみると似ているような気がする。

そしてこの記憶がない男性が、松岡信也くんだとすれば年齢が25歳ではなく、33歳ということになる。
年齢は軟禁していた男に誤った年齢を教えられていた可能性がある。

和田さんが松岡信也くんかどうか判別させるには、捜索願いを出している両親とDNA鑑定すればわかるという。

http://gogotsu.com/archives/36821
http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2018/02/01.jpg
http://fast-uploader.com/file/7072966913488/

続きを読む “ま・・・!?、公開捜索番組で急展開 17年間軟禁され記憶がない男性が29年前に行方不明になった少年とそっくり話題”

女「ハゲが子供に遺伝したら末代までの恥」 フラれた男性が怒髪天、不毛な法廷闘争へ、父や祖!!

1 :名無しさん@涙目です。:2018/01/30(火) 22:50:48.61 ID:uAc+n7ww0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/vzdsJ6X.jpg http://img.2ch.net/ico/nida.gif
「ハゲ」理由にフラれた男が怒髪天! デート代“全額返金”を要求も……
http://www.cyzo.com/2018/01/post_149468_entry.html

中国メディア「都市快報」(1月10日付)によると、浙江省寧波市に住む女性が
見合い相手とトラブルになり、困っているという内容のメッセージを
ネット上の掲示板に投稿し、その内容に大きな注目が集まったという。

女性は昨年の夏、友人から見合い相手として32歳の男性を紹介された。
男性は学歴も収入も高く、マンションを所有するなど“優良物件”だ。意気投合した2人は交際を開始。
交際していく中で女性は男性の両親が離婚していることや、父親が博打好きだといった
事実を徐々に知ることとなり、男性の複雑な家庭環境が原因でケンカをしたこともあったという。
それでも2人は愛を育み、12月にめでたく婚約をする運びとなった。
ところが、である。幸せな時間であるはずの婚約記念パーティーの最中に、
女性は男性の「最大の秘密」を知ることになった。実はこの男性、ハゲていたのだ。
交際期間中はカツラなどでごまかしていたというが、パーティーの席上で女性が偶然、
婚約者の本当の頭髪の状態を知ったという。女性が問い詰めると、男性は薄毛であったことを
隠していたと非を認めたが、彼女の気持ちは収まらなかった。
結果的に「薄毛は子どもに遺伝するので、あなたとは結婚できない」と婚約は破棄されたのだった。

しかし、ここで怒った男性は、この女性に「これまで交際期間に使ったお金」として
2.4万元(約40万円)を返還するよう要求。さらに女性の家族にプレゼントした
アクセサリーの購入代金まで返すよう求めているという。男性は返金を求め法廷闘争も辞さない構えだが、
ネット上では「だからこの男は、その年でも独身なんだよ、ハゲでケチってマジ終わってる」
「俺、最近抜け毛すごいんだが、こんな事件見ていると他人事とは思えない」など、
複雑な心境を吐露する内容のコメントも寄せられた。
http://www.cyzo.com/wp-content/uploads/2018/01/hage002.jpg

続きを読む “女「ハゲが子供に遺伝したら末代までの恥」 フラれた男性が怒髪天、不毛な法廷闘争へ、父や祖!!”

見舞いで病院訪れた男性、MRIの磁力に引き寄せられ死亡、こりゃ+#+

1 :名無しさん@涙目です。:2018/01/29(月) 23:10:15.00 ID:zc96lOEl0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/beQNh0D.jpg http://img.2ch.net/ico/youkan.gif
見舞いで病院訪れた男性、MRIの磁力に引き寄せられ死亡 インド 国際ニュース:AFPBB News

【1月29日 AFP】インド経済の中心都市ムンバイで、親族の見舞いで病院を訪れた男性が、磁気共鳴画
像装置(MRI)の強力な磁力に引き寄せられて死亡する事故が起きた。警察が29日、発表した

 事故は27日夜、ムンバイにあるナイル(Nair)病院で発生。市警察が出した声明によると、男性は酸素
ボンベを抱えて室内に入った際、磁力により装置へ引き寄せられたという。

 警察報道官はAFPに対し、「インド刑法第304条にのっとり、医師1人と職員1人を過失致死容疑で逮捕
した」と明かした。

 警察は初期情報に基づき、男性が運んでいた酸素ボンベが装置にぶつかって破損し、男性がボンベ
から漏れた液体酸素を吸い込んで死亡したとの見方を示している。

 犠牲者のおじの話では、男性は職員からボンベを運ぶよう頼まれ、その際MRIの電源は落としていると
説明されたという。「そういった事故を防ぐべき職員が、装置の電源が入っている時に私の家族らに室内
に入るよう促した。私たちはショックを受け、打ちのめされている」とおじはAFPに語った。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3160390

続きを読む “見舞いで病院訪れた男性、MRIの磁力に引き寄せられ死亡、こりゃ+#+”

ジワジワくる$+$、父親が誰かで生まれる前に中絶可能 歯ブラシや吸い殻でOK、男性の同意なく

1 :ノチラ ★:2018/01/22(月) 23:17:57.14 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/E4YZ9sx.jpg http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1801/22/yx_nin.jpg
妊娠中の母親の血液から胎児と父親の親子関係をDNA鑑定する「出生前DNA鑑定」を行う業者が、昨年2月時点で少なくとも10社存在することが厚生労働省研究班(研究代表者=高田史男北里大教授)の調査で分かった。いずれの業者も人工中絶ができる妊娠22週前に結果が分かるとしており、生まれてくる子供の父親が誰かによって中絶を選ぶことが可能だ。研究班は「鑑定技術が生命の選択に関わる領域に進出し、規制を受けないまま事業を展開している」として、規制の必要性を訴えている。

料金は20万円前後
 研究班によると、業者が提供しているのは胎児のDNAが含まれる妊婦の血液と、父親と考えられる男性の口内の粘膜を送ってもらい、DNA検査で親子関係の有無を調べるサービス。料金は20万円前後で、一部の業者のホームページには「男性が使った歯ブラシやたばこの吸い殻からも鑑定可能」などと出ており、男性の同意なしに鑑定を行うこともできる。

 妊婦の採血は病院で行うが、採血のキットを送り近くの医療機関を紹介してくれる業者もあり、産婦人科以外で採取することが可能だ。研究班は「指先から自分で採った少量の血液で胎児の性別を調べる検査がすでに販売されており、今後は医療機関の関与がないまま採血し、親子鑑定できるようになる可能性もある」と指摘。鑑定結果がどこまで信頼できるかも不明だ。

学会の規制対象外−「誰が親かで命の選択」
 妊婦の血液から胎児のDNAを調べる検査としては、胎児の染色体異常を調べる「新型出生前診断」がある。しかし、安易な中絶を助長する可能性があり、遺伝カウンセリングで正しい情報を提供するなどの条件をつけて、限定的に行われている。

 日本産科婦人科学会は、法的に必要な場合を除き、「出生前親子鑑定など医療目的ではない遺伝子解析・検査を行ってはならない」と指針で定めている。しかし、今回のように産婦人科医が関与しないまま行われる鑑定では、指針の効力は及ばない。

 研究班は「母体血による親子鑑定は、誰が親であるかによって命の選択がなされることにつながる」として、遺伝学的検査の規制の必要性を訴えている。

ずさんな現状−ガイドライン順守は6割未満
 さらに、研究班の調査では親子鑑定に限らず、病気のなりやすさや太りやすさなどの体質、潜在能力などを遺伝子から判定する「遺伝子検査」全般をめぐるずさんな現状も明らかになった。研究班が「現在、遺伝子検査サービスを提供している」とした73業者を分析したところ、遺伝カウンセリングの体制整備などを定めた経済産業省の個人遺伝情報保護ガイドライン(指針)を順守していたのは41社と、6割に満たないことが分かったのだ。

検査の質についても不明な業者が多かった。73業者のうち3割が、「検体の分析を行っている委託業者などがどの指針に従った分析をしているかわからない」と回答。遺伝子検査では民族によって結果の読み取り方が異なることがあるが、日本人の遺伝子解析解釈結果で判断しているとした業者も4割に満たなかった。

 高田教授などによると、医療行為であれば厚労省が厳しく監督するが、医療機関で行われない遺伝子検査は経済産業省が監督しているという。高田教授は「医療なら厳しくビジネスなら緩いという国は他にない」として、遺伝子検査の一律の基準づくりや規制の必要性を訴えている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1801/22/news054.html

続きを読む “ジワジワくる$+$、父親が誰かで生まれる前に中絶可能 歯ブラシや吸い殻でOK、男性の同意なく”