がっかりだ!!、ツタンカーメンの母の顔、完全再現に成功。んー、誰かに似てるんだが名前が出てこない・・・・

1 : :2018/02/13(火) 23:23:56.71 ID:pwUjyY2c0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/QwuxqIB.jpg http://img.5ch.net/premium/6931153.gif
3Dスキャナーで1989年にエジプトで見つかったツタンカーメンの母の頭蓋骨をスキャンすることで外見の完全再現と、得られたデータを基に精巧な胸像の作成に成功した。「Travel Channel」が報じた。
研究者が呼ぶところの「若い方の貴婦人」は2003年、王妃ティイとファラオのアメンホテプ3世と並び埋葬されていた娘であることが確認された。
つまり、彼女はアメンホテプ4世の妻であり姉もしくは妹、そしてツタンカーメンの母でもある。
​生前、この女性は有名なネフェルティティ像に非常に似ていたと判明したが、彼女が伝説的な女王であるという説はすぐに否定された。

https://jp.sputniknews.com/culture/201802134574085/
https://i.imgur.com/3MasBHK.jpg

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スペースX 現存最大能力のロケット打ち上げに成功、打ち上$+$

1 :ノチラ ★:2018/02/07(水) 09:10:50.27 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/mscplza.jpg アメリカの宇宙開発のベンチャー企業「スペースX」が、現存する中で最も打ち上げ能力が大きいロケットを試験的に打ち上げ、車を搭載した先端部分を火星に向けた軌道に乗せるために切り離すことに成功しました。

「スペースX」は、6年後を目指して火星に有人宇宙船を送る計画で、現存する中で最も打ち上げ能力が大きいロケット「ファルコン・ヘビー」を開発しました。

今回、南部フロリダ州にあるケネディ宇宙センターで、このロケットを試験的に打ち上げることになり、現地時間の6日午後3時45分(日本時間7日午前5時45分)、49年前に初めて人類を月面に送り込んだアポロ計画でも使われた発射台から飛び立ちました。

このロケットは、従来のロケットを3機束ねた形をしており、全長は70メートル、日本のH2Bロケットの3倍以上にあたるおよそ64トンの物資を地球を回る軌道に運ぶ能力があります。

ロケットの先端部分には、スペースXのイーロン・マスクCEOが所有する赤い電気自動車が載せられていて、打ち上げからおよそ3分後、この車を搭載した先端部分を切り離すことに成功しました。

順調にいけば、この車はおよそ6か月かけて火星に向かう軌道に乗るということです。

スペースXは、今回の試験の成果も踏まえて、今後、超大型ロケットを開発し、2024年には火星に向けた有人飛行を実現したいとしています。

打ち上げ8分後 2機のロケットが着陸
今回の打ち上げでは、ロケットの再利用のため1段目に取り付けられたロケットを逆噴射させて地球に舞い戻らせ、無事、狙った場所に垂直に着陸させることができるかどうかも注目されていました。

「ファルコン・ヘビー」は打ち上げのおよそ2分半後、1段目の両側に取り付けられた2機のロケットを切り離しました。2機のロケットはそれぞれエンジンを逆噴射させて向きを変え、地上に向けて降下。
機体に取り付けられた4つの羽根を広げて大気圏の中を空気の力で姿勢を安定させながら高度を下げ、打ち上げのおよそ8分後、ほぼ同時に地上に着陸することに成功しました。
再利用でコスト削減
スペースXは、使い捨てが常識だったロケットを再利用することで、膨大なコストの削減を実現してきました。

2015年12月、一度打ち上げたロケットを地上に戻して回収するのに初めて成功したのに続き、おととし4月には海に浮かぶ船の上に着地させて回収するのに成功しました。

ロケットを狙ったところに戻して回収するのは極めて制御が難しいとされてきましたが、スペースXはその後の打ち上げでも回収を続け、実績を積み重ねてきました。

さらに、去年3月には回収したロケットを再利用した打ち上げにも成功し、宇宙航空業界の常識を次々に変えてきました。

今回打ち上げられた「ファルコン・ヘビー」は、3機あるうちの両側の2機のロケットは再利用されており、スペースXでは、ほかのロケットの3分の1の費用で2倍の物資を運ぶことができるとしています。

打ち上げにかかる費用は、日本のH2Bロケットよりも安いおよそ9000万ドル(日本円でおよそ100億円)だということです。

エンジンのクラスター化と再利用
スペースXによりますと、火星を目指す「ファルコン・ヘビー」の打ち上げコストは、日本円でおよそ100億円。日本の主力ロケット「H2A」の打ち上げコストとほぼ同じ費用で、H2Aの6倍以上の打ち上げ能力を持つ、極めてコストパフォーマンスに優れたロケットになっています。

その理由の一つがエンジンの「クラスター化」です。
強力な打ち上げ能力を実現するために、大型のエンジンを新たに開発すれば、ばく大な開発費用がかかります。このためスペースXは、小型のエンジンをいくつも組み合わせるという逆の発想をしました。

この小型エンジンは、スペースXの複数のタイプのロケットに幅広く使われ、大量生産によるコストダウンが可能です。

ファルコン・ヘビーでも、3機のロケットにそれぞれ9機ずつ合わせて27機の小型エンジンが組み込まれていて、これによって世界最大の打ち上げ能力を実現したのです。

ふたつ目の理由は「再利用」の技術です。
スペースXは、2015年、世界で初めて、衛星を載せていったん打ち上げたロケットを逆噴射によって、再び地上に着陸させることに成功しました。また回収したロケットを再度打ち上げることにも成功しています。

ロケットを繰り返し利用することによって、打ち上げコストを将来的には従来の使い捨てロケットの100分の1にすることを目指しています。
宇宙船で地球上の短時間移動も
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180207/k10011318581000.html

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じゃじゃ$+$、インド、核弾頭搭載可能な弾道ミサイルの発射に成功。最大射程700,000m

1 : :2018/02/06(火) 23:22:22.69 ID:SmtcXP7t0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/kgBl1SI.jpg http://img.5ch.net/premium/6931153.gif
インド戦略軍司令部は6日、核弾頭が搭載可能な短距離弾道ミサイル「アグニI」の打ち上げ実験を成功させた。地元TV局「Zee News」が報じた。
ミサイルは日本時間11時30分にオリッサ州沿岸のアブドル・カラーム島の発射基地から打ち上げられた。インドのミサイル発射実験は2016年11月以来行われていなかった。
「アグニ」シリーズのミサイルは「インド統合誘導ミサイル開発計画」が開発を推進しており、初の打ち上げ実験は2002年1月25日に行われている。
アグニはすでに軍備されており、「アグニI」の飛行距離は700キロで、重量はおよそ12トン。炸薬量およそ1トンの核または通常弾頭が積載できる

https://jp.sputniknews.com/asia/201802064548344/
https://jp.sputniknews.com/images/454/82/4548262.jpg

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死海文書の修復、解読に成功、他には??

1 :名無しさん@涙目です。:2018/01/23(火) 21:35:03.44 ID:ELh2ZI2h0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/0ncET7z.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
死海文書の修復・解読に成功、イスラエル
【1月23日 AFP】イスラエルのハイファ大学(University of Haifa)は21日、50年以上前に発見された「死海文書(Dead Sea Scrolls)」のうち、1巻の修復・解読に成功したと明らかにした。もう1巻の解読も進めているという。

 ハイファ大学によると、60以上の細かい羊皮紙片にはヘブライ語で暗号化された文章が書かれていた。これまで紙片はそれぞれ別々の巻物に属するものと考えられていたという。

 だがハイファ大のイラン・ヤベルバーグ(Ilan Yavelberg)氏の説明によると、同大のイシュバル・ラトソン(Eshbal Ratson)氏とジョナサン・ベンードブ(Jonathan Ben-Dov)氏が1年ほど前に分析を開始。その結果、すべての紙片をつなぎあわせることに成功し、紙片は1つの巻物だと判明したという。

 ハイファ大の声明によれば、現在はラトソン氏とベンードブ氏がもう一方の巻物の解読を進めている。

 1947年から56年にかけて死海(Dead Sea)沿岸にあるクムラン(Qumran)洞窟で発見された死海文書は、約900の写本群から成る。紀元前3世紀から紀元後1世紀ごろに書かれたとみられ、最古とされるヘブライ語の聖書の写しも含まれている。

 羊皮紙とパピルスの巻物に書かれた文字はヘブライ語、ギリシャ語、アラム語で、現存する世界最古の「十戒」写本も見つかっている。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3159565

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