本当かな+#+、宮内庁を決意させた「小室家の新興宗教」

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/21(水) 22:36:57.72 ID:rfEIEMs00

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「破談じゃない」が「海の王子」のお言葉でも / 宮内庁を決意させた「小室家の新興宗教」

眞子さまと“海の王子”小室圭さんとの結婚延期。その水面下で破談へのシナリオを
宮内庁が描いていることは前号で報じた。そう決意させたのは小室家と新興宗教との
関わりが大きかったのだが、他方、圭さんは「破談じゃない」と近親者に訴えている
というのだ。
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/

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小室を『得体が知れない』と皇族と宮内庁は不審がっていた、秋篠宮殿下は異例、可能じゃね#!

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/21(水) 16:57:19.01 ID:3et/mC+X0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/4OM29f6.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
現在、小室さんへの事前の“身辺調査”を徹底しなかったのか、という疑問がインターネット上などでも声高に叫ばれている。
93年に民間人から皇太子妃になられた雅子さまの場合は、宮内庁が探偵会社などを雇い、何重にもわたり調査がなされたと言われたが、

「雅子さまとは逆で、皇室から民間人になるケースでは、そこまで徹底することはないようです。
というのも、基本的に皇族の結婚というのは、相手が旧華族など身元が明らかな場合が大半ですから。
『娘の意思を最大限尊重する』と公言する秋篠宮殿下のほうが皇族としては異例で、
今回も小室さん本人への、口頭での簡単な聞き取り調査しか行われなかったといいます」(前出・皇室ジャーナリスト)

結婚はあくまで両家の問題で、「婚約延期」により、例えば宮内庁で結婚の準備を進めていた担当者が処分を受けるようなことはないという。

 ただし、婚約内定の発表がなされたあとも、小室さんが眞子さまのお相手として、はたしてふさわしいのか、という疑問が関係者の間でくすぶっていたこともまた事実のようで、先の皇室担当記者が続ける。

「小室さんはICU在学中にはアナウンススクールに通い、大学卒業後に就職した三菱東京UFJ銀行を1年未満で退社。
そして現在は法律事務所でパラリーガルとして勤務するなど、首尾一貫した将来設計が見えない。
まだ若いからしかたがないことかもしれませんが、現在の経済状況も含めて降嫁のお相手としてはいかがなものかと。
大きな声では言えませんが、小室さんを『得体が知れない』といぶかしがる皇族の方や宮内庁関係者も一部にはいらっしゃいました。
小室さんが母親にべったりで『お母様』『ウチの王子』と呼び合うほど仲がいいことは有名で、記者の間でも、
『本当にお嫁に行かれて大丈夫か?』というのが合言葉になっていた」

「婚約内定発表するにあたっては、眞子さまの結婚を許すという『裁可』を天皇陛下がお出しになっています。
そのご意思を覆す形でこのまま破談にすることは考えづらい。ただ、2年後にご結婚するにしても、借金問題をクリアにする、
安定した職業に就くなど、国民にとっても納得できる形でなければ難しい。なんとも言えない、というのが正直なところです」(前出・皇室ジャーナリスト)

http://www.asagei.com/excerpt/98641

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週刊誌無か$+$、小室さんの発言に宮内庁が激怒『これはもう本人の問題だろう。許さん、破談だ!』

1 :名無しさん@涙目です。:2018/02/13(火) 12:33:29.52 ID:Pk7NyAVx0

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KS2oDIo.jpg http://img.5ch.net/ico/nida.gif
皇室担当記者が語る。

「報道を受け、年末から年明けにかけて、秋篠宮ご夫妻や眞子さまが御所をお訪ねになる回数が増えました。
おそらく、報道についての説明に上がっていたのでしょう。ただ、この段階では、婚約の延期などはまったく話に上がっていなかったはず。
少なくとも宮内庁には伝わってきていませんでした。なぜなら、3月4日には結納に当たる“納采の儀”が控えており、宮内庁は一般人の記帳などを含めた儀式の準備を滞りなく進めていたからです」

 ところが追い打ちをかけるように、1月25日発売の週刊誌でも、一連の騒動の詳細をさらに掘り下げた記事を掲載。前出の皇室担当記者は、そこに致命的な“一文”があった、こう明かす。

「それは、元婚約者男性が母子に返済を迫った際、圭さんが『返すというか、もともと贈与を受けたものだと認識している』と答えたというものでした。
記事を読んだ、とある宮内庁関係者は『これはもう母親だけの問題じゃなくて本人の話だろう。許さん、破談だ!』と激怒していました」

2月13日発売の週刊アサヒ芸能2月22日号では、この間の舞台裏をさらに詳細にレポートしているが、
結局、2月6日、眞子さまが宮内庁を通じて“お気持ち”を公表。婚約、結婚に関する儀式が2020年まで延期されることが明らかになったのである。

http://www.asagei.com/excerpt/98298

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