Windows 7にICカードリーダーを認識しなくなる問題が発生中 〜Windows Update適用で、さすがインドwww

1 :ノチラ ★:2018/02/19(月) 19:21:04.19 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tXdKinu.jpg 日本マイクロソフトは19日、更新プログラムを適用したWindows 7環境でICカードリーダーが認識されなくなる問題が発生していることを明らかにした。

 公式ブログ“Ask the Network & AD Support Team”によると、問題がある更新プログラムは、今月14日に公開されたマンスリーロールアップ「KB4074598」と、先月19日に公開されたそのプレビュー「KB4057400」の2つ。

 これらに含まれる品質向上プログラムの影響により、PCの起動時には正常に認識されていたICカードリーダーが認識できない状態になるという。この状態は、PCを再起動するか、ICカードリーダーの制御を行っているアプリケーションを再起動するまで解消されない。

 同社は現在、原因究明にむけた調査を実施しているとのこと。それまでは「KB4074598」または「KB4057400」をアンインストールし、セキュリティ関連の更新のみを含んだ「KB4074587」だけを適用する回避策が推奨されている。

https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1107135.html

続きを読む “Windows 7にICカードリーダーを認識しなくなる問題が発生中 〜Windows Update適用で、さすがインドwww”

Windows 7サポート終了まで2年 ユーザーはどうする?、とかやっ+#+

1 :ノチラ ★:2018/02/15(木) 05:00:48.11 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/LzWFL3V.jpg 日本マイクロソフトは2018年1月23日、記者説明会を開催した。その中で、2020年に延長サポートの終了を迎えるWindows 7とOffice 2010について、企業ユーザー向けの乗り換え支援策について説明を行った。

延長サポートとは?
 OSやアプリケーションのサポートとは、主に不具合の解消や、発売後に発見されたセキュリティー上の脆弱性の修正などを指す。マイクロソフトの製品にはメインストリームサポート期間がまず適用され、それが終わると延長サポート期間に入り、それも終了するとサポートは行われなくなる。サポートがなくなると、不具合の解消や脆弱性の修正などが行われなくなるので、コンピューターウイルスなどに対して脆弱になり、使用し続けるのが危険になる。つまり、そのOSやアプリケーションが実質的な寿命を迎えることになる。

 Windows 7などOSには、ライフサイクルのスタート(発売日)からそれぞれ最低5年間のメインストリームサポートと延長サポートが設定されていて、約10年間は使い続けられる。Windows 7は2009年10月発売で、10年以上経過した2020年1月14日が延長サポート終了日になる。Office 2010製品(Excel 2010やWord 2010など末尾に2010が付くマイクロソフトオフィスのソフト)は2010年7月がライフサイクルのスタートで、10年以上経過した2020年10月13日に延長サポートが終了する。

2014年にWindows XPが延長サポート期限を迎えるとき、こうしたサポートの終了や終了による危険性の説明などが広く周知されておらず、テレビのニュースで取り上げられるほどの混乱を招いた。企業では新しいOSやオフィスアプリケーションの導入にあたって、社内で使っているアプリケーションが動作するかどうかなどの検証期間や、導入の予算化に時間がかかる。日本マイクロソフトはWindows XPのサポート期限が終了することを事前にアナウンスしていたが、そうした時間や予算を確保できない企業があったことも批判の原因だ。

 そこで日本マイクロソフトとしてはWindows XPのときのようなことにならないように、延長サポート終了まで約2年という早めの時期から、法人向けの相談窓口や移行支援サイトの開設し、また2018年に全国で約1000回行うというイベント・セミナーなどで周知に取り組んでいくという。

ここからは会員の登録が必要です。
http://tech.nikkeibp.co.jp/it/atcl/column/14/255608/013000386/

続きを読む “Windows 7サポート終了まで2年 ユーザーはどうする?、とかやっ+#+”

Apple、ASUS抜き世界4位のノートPCメーカーに、嘘だよねwww

1 :ノチラ ★:2018/02/13(火) 13:12:27.28 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Lw8hvj0.jpg 世界全体でのノートPC出荷台数において、Appleは2017年にASUSを抜いて世界第4位となったと調査会社が報告しています。

上位6ブランドのシェアが89.1%に
市場調査会社TrendForceの調べによれば、2017年の世界ノートPC出荷台数は1億6,470万台となり、対前年比では2.1%増を記録しました。

同社によれば、2018年には出荷台数上位6ブランドのシェアが89.1%に達し、その他のブランドのシェアはさらに縮小する見通しです。XiaomiとHuaweiは中国国内では出荷台数を伸ばすものの、海外でどこまで市場を拡大できるかの見通しは不透明とのことです。

HPはトップを維持
ブランド別に見ると、首位のHPは2017年に出荷台数4,000万台超え、対前年比で10.5%増という新たな記録を達成しました。2018年も引き続きトップの座を守るとTrendForceは予想しています。

2位のLenovoの2017年におけるノートPC出荷台数は、対前年比で4.9%減となりました。アジアと欧州では売上を伸ばしたものの、2017年第1四半期の落ち込みを残りの3四半期でも回復できなかったとTrendForceは見ています。

北米における政府機関との契約とChromebookの伸びに後押しされ、3位のDellは2017年に対前年比で出荷台数を0.5%増やしました。

Apple、ASUSを抜いて世界4位に
上位6ブランドのなかで、対前年比18%増ともっとも大きな伸び率を記録したのがAppleです。これには2017年に発売された12インチMacBook、13インチMacBook ProのTouch Bar付きとなし、15インチMacBook ProのTouch Bar付きの合計4モデルが大きく貢献した模様です。

それにより2017年の世界ノートPC市場におけるAppleの順位はASUSを抜いて4位となりました。TrendForceは、今年Appleはさらに市場シェアを伸ばして2桁台に乗せ、ASUSとの差を広げると予測しています。

ASUSは低利益モデルの生産台数を削減
ASUSは近年製品戦略にてこ入れし、利益の少ないモデルの生産台数を減らしています。その結果全体の出荷台数も減少し、2017年の順位は5位となりました。

AcerはChromebook市場でのシェア拡大に力を入れるとともに、2017年は北米市場におけるノートPC出荷台数を0.6%増やしました。昨年の世界市場での同社のシェアは8.0%とTrendForceは見積もっています。
https://iphone-mania.jp/news-202681/

続きを読む “Apple、ASUS抜き世界4位のノートPCメーカーに、嘘だよねwww”

全く何の影響??、QualcommとMicrosoftが“Arm版Windows”を正式発表

1 :ノチラ ★:2017/12/07(木) 13:38:09.52 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/lPGjw3Y.jpg Qualcommは、米国ハワイ州マウイ島においてテクノロジイベント「Snapdragon Tech Summit」を開催しており、現地時間12月5日午前8時半(日本時間 12月6日午前3時半)から基調講演を開始した。

 基調講演に登壇した同社子会社Qualcomm Technologiesで社長を務めるクリスチャン・アーモン氏は、Microsoft Windows & Devices担当上級副社長のテリー・マイヤーソン氏をゲストに招き、両社が昨年(2016年)のWinHECで構想を明らかにした「Arm ISA(Instruction Set Architecture)」に対応したWindows 10(いわゆるWoA: Windows on Arm、QualcommではWoS: Windows on Snapdragonと呼んでいる)を正式に発表した(Win32アプリが動く“ARM版Windows 10”はフル機能搭載の完全なるWindows 10参照)。

対応デバイスはまずASUSとHPから。LenovoはCESで発表
 発表会にはASUS、HPも招かれており、Snapdragon 835を搭載したデバイスがまずはASUSとHPから発売されることが明らかにされた。

 なお、今年(2017年)の5月末に台湾で開催されたCOMPUTEX TAIPEIでは、ASUS、HP、Lenovoの3社が最初のデバイスパートナーとなることがMicrosoftから発表されていたが(Microsoft、国内/海外でも常時接続を実現するeSIMをWindowsに実装参照)、Lenovoのデバイスに関してはアーモン氏から、2018年の1月9日にCESで予定されているLenovoの記者会見で発表されることが伝えられた。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1095258.html

続きを読む “全く何の影響??、QualcommとMicrosoftが“Arm版Windows”を正式発表”

Window+#+、Office 2019はWindows 10にのみ対応、プレビュー版は第2四半期に登場

1 :ノチラ ★:2018/02/06(火) 20:16:29.20 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tcpzns6.jpg  米Microsoftは、最新のCPUではWindows 10のみをサポートするという策を既に講じている。そして、Officeに関しても似たような手法を取ろうとしている。同社は現地時間2018年2月1日、永続ライセンス版の次期オフィススイート「Office 2019」について、対応するOSがWindows 10のみであることを明らかにした。

Microsoftは、Office 2019を発売する予定があることを、2017年秋の時点で公表していた。今回の発表では、プレビュー版を2018年第2四半期にリリースすることと、以前の発表どおり正式版を2018年下半期に発売することを明らかにした。具体的な新機能についてはまだ発表がないが、プレビュー版で実際に試せるのは間もなくだ。

 一方、Office 2019の動作環境については、同社はこれまで明らかにしていなかった。ハードウエア要件はまだ不明だが、今回の発表により、Windows 10が必要であることが分かった。具体的には、「半期チャネル」(SAC:Semi-Annual Channel)に参加していてサポート期間内にあるWindows 10であれば動作する。年2回の機能更新プログラム(大型アップデート)が適用されているWindows 10 HomeとProはこれに該当する。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/idg/14/481709/020600401/

続きを読む “Window+#+、Office 2019はWindows 10にのみ対応、プレビュー版は第2四半期に登場”

第2弾:アッwww、Windows 7でアップデートに失敗する不具合が発生中

1 :ノチラ ★:2017/12/05(火) 18:25:16.35 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2EpxyUH.png Microsoftのコミュニティページのユーザーの投稿によれば、一部のWindows 7環境で、Windows Updateに失敗するという投稿が寄せられている(該当ページ参照)。

 Windows 7のアップデート時にエラーコード「80248015」という番号とともに、アップデートができないといった旨のメッセージが表示され、場合によっては再起動をうながされるものの、再起動しても問題は解決しないようだ。

 ZDNetといった海外ニュースサイトなどの情報によると、日付を2017年3月12日以前に戻せば、一時的にエラーが起きないといった報告が上がっているものの、現時点ではMicrosoftから根本的な解決を図る手段が提供されていない状況だ。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1095038.html

続きを読む “第2弾:アッwww、Windows 7でアップデートに失敗する不具合が発生中”

ドンキ、19,800円の14.1型フルHDノート「MUGA ストイックPC」を発売、嘘だわ^^^

1 :ノチラ ★:2017/11/27(月) 15:33:22.02 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/I0WgET0.png http://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2017112/20171127120022_687_.jpg
ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」の新モデルとして、14.1型ノートPC「MUGA(無我)ストイックPC KNW14FHD-SL」を全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)で12月1日より順次発売すると発表した。

ディスプレイに、14.1型フルHD液晶(1920×1080ドット)を装備したノートPC。視野角が広い高精細IPSパネルも採用した。また、Microsoft Officeと互換性を持つ、キングソフトの「WPS Office」が付属する点も特徴だ。

このほか主な仕様は、CPUが「Atom x5-Z8350」、メモリーが2GB LPDDR3(増設不可)、ストレージが32GB eMMC。外部記録媒体はmicroSDメモリーカードスロット×1(最大64GB)を装備。無線通信はIEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN規格、Bluetooth 4.0に対応。インカメラに30万画素カメラを備える。

インターフェイスは、USB3.0×1、USB2.0×1、miniHDMI×1、3.5mmイヤホン×1を装備。スピーカーは1W×2。バッテリー容量は10000mAh、駆動時間は約7時間。OSは「Windows 10 Home」をプリインストールする。
本体サイズは329(幅)×20(高さ)×219(奥行)mm、重量は約1200g。
価格は19,800円(税別)。
http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0020/id=69725/

続きを読む “ドンキ、19,800円の14.1型フルHDノート「MUGA ストイックPC」を発売、嘘だわ^^^”

OS Wi!?、NEC PC、ハイレゾ認証スピーカー搭載の23.8型液晶一体型PC

1 :ノチラ ★:2018/01/16(火) 22:18:38.71 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/7Lkt294.jpg https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1101/162/01_l.jpg
 NECパーソナルコンピュータ株式会社は、LAVEブランドより、2018年春モデルとして、23.8型液晶一体型デスクトップPC「LAVIE Desk All-in-one」シリーズを1月中旬より発売する。

 同社によれば、同社の一体型PCは、購入したユーザーの7割が40歳以上であるという。本製品ではそのユーザー層に合わせ、写真や映像の編集、オーディオといった趣味活用を想定し設計。

 第8世代Coreプロセッサの搭載による性能向上や、「Hi-Res」認証取得の高音質スピーカー、TVチューナ機能の搭載、写真編集アプリ「CyberLink PhotoDirector」の同梱などが特徴となっている。

 筐体はトライアングルを基調としたシンプルなデザインで、2mmの狭額縁液晶パネルにより、コンテンツ視聴時の没入感を高めたとする。

 スピーカーはヤマハのサウンドシステムで、ツイーターの搭載により40kHzの高域再生が可能。3Wのフルレンジと2.5Wのツイーターを組み合わせた5.5W+5.5Wのシステムで、配置を工夫しよりダイレクトな再生音を実現した。

また、スマートフォン用アプリ「Sound Space Optimizer」を使えば、ハイレゾ再生対応の「HiGrand Music Player」の操作が可能なほか、PCの正面にいなくても、スマートフォンのマイクで距離などを特定し、ステレオの音量差などを補正して最適な再生を行なうといった機能が利用できるという。

 そのほか、おもな仕様は以下の通り。
モデル DA770/KAシリーズ DA370/KAシリーズ DA350/KAW
OS Windows 10 Home
画面 23.8型フルHD IPS液晶
CPU Core i7-8550U(4コア/8スレッド、1.8GHz) Celeron 3865U(2コア/2スレッド、1.8GHz)
メモリ DDR4-2400 8GB DDR4-2133 4GB
ストレージ 3TB HDD 1TB HDD
光学ドライブ BDXL DVDスーパーマルチ
ネットワーク IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.1、Gigabit Ethernet
TVチューナ 地上デジタル/BS/110度CSデジタル放送アンテナ入力端子、miniB-CASカードスロット(DA770はダブルチューナ) –
USBポート USB 3.1×2、USB 3.0×3 USB 3.0×3、USB 2.0×2
その他インターフェイス 92万画素Webカメラ、SDXC対応カードリーダ、マイク、ステレオスピーカ−、音声入出力
付属ソフト Microsoft Office Home & Business 2016 Microsoft Office Personal 2016
サイズ(幅×奥行き×高さ) 543×194×415〜452mm 543×165〜245×383〜433mm
重量 約8.8kg 約8.1kg
本体色 ダークシルバー/メタルレッド/ホワイトシルバー
発売日 1月中旬
税別店頭予想価格 229,800円前後 159,800円前後 149,800円前後
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1101162.html

続きを読む “OS Wi!?、NEC PC、ハイレゾ認証スピーカー搭載の23.8型液晶一体型PC”