パワポで資料を作り出す人は必ず失敗する。8割までは「手書き」で作り込もう、こんな感じ??

1 :ノチラ ★:2018/02/20(火) 14:05:01.71 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/2g0gw4c.png 資料作りが苦手な人がやっていることは?
資料作成に苦手意識を持っている人は多いと思いますが、資料作成の「何が」苦手だと考えていますか?

「きれいな資料が作れない」「パッと見てインパクトのある資料を作れない」などと思っていないでしょうか?

実はこれらの悩みは、資料作成の本質を取り違えた悩みです。

いい資料とは、決して「見た目」だけがいい資料ではありません。ここを勘違いすると資料作成のドツボにハマるので、気をつけてください。

私も、かつては資料作りに悩んでいました。

しかし、次の5つの行動と決別したとき、格段に資料が作りやすくなり、そして、相手にも伝わる資料になったという実感があります。

【資料作り 5つのNG行動】
(1)いきなりパソコンを開く
(2)デザインにこだわる
(3)箇条書きツラツラと書く
(4)「対策」より先に「原因」を書く
(5)「文章」が多い
▼資料作りのNG行動(1)いきなりパソコンを開く
パソコンのソフトを立ち上げ、内容を考えながら文字を入力し、関連する図表を作成し、そして、細部の見た目もきれいに整えながら進めていく……。

このように、資料の構成を考えながらパソコンで作業するのは、最もやってはいけないNG行動です。

パソコン上では、作成途中で「やっぱり、こうしよう」と思ったときに、やり直しが大変です。また、資料の頭から考えながら進めていくと、資料のページ数が予想以上に膨れあがったり、ヌケやモレも発生しがちです。そして、フォントを工夫したり、図表の美しさにこだわったり、「本質的でない細かい作業」に時間をかけてしまったせいで、納期に間に合わず、途中までしかできていない資料を提出せざるを得ない……という残念な結果を招いてしまう可能性もあります。

現在の私は、資料作成する際に作業分量の8割を手書きで準備しています。

資料作成時には、やり直し作業がつきものですが、パソコン上でのやり直しはかなり時間がかかります。それに比べれば、手書きでのやり直しは手間がかかりません。

コンテンツの洗い出し、構成の検討や図の検討までは紙に手書きで行い、パソコンを使う作業は最後だけ、というのが最速で資料を作るポイントです。コンテンツは手書きでほぼ完成していますから、パソコン作業では頭はまったく使わず、文字を清書するイメージでサクサク作れます。

資料作りのNG行動(2)デザインにこだわる
資料の見た目がキレイだと、なんとなく「デキる人の資料」のような印象を受けますが、ちょっと読めば、そのメッキははがれてしまいます。

繰り返しになりますが、資料の本質は「こちらが伝えたいことが、きちんと伝わるかどうか」です。

グラフをきれいにする、色使いをきれいにする、インパクトのあるチャートにするなどといった資料の見た目をキレイにする作業は、最後の最後、「残った時間」でやればいいのます。見た目にこだわる作業は、キリがありません。「残りの時間で手をつけて、資料の納期が来たらやめよう」くらいの位置づけが適当です。

とは言っても、簡単に見た目をキレイにする方法もあります。例えば、マトリクスの表は、罫線(けいせん)の引き方と色使いをちょっと変えるだけで見た目がずいぶんと変わります。これは簡単なので、ぜひ一度やってみてください。
以下ソース
http://president.jp/articles/-/24420

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どこかwww、日本の遥か先を行く中国・深センの超スマートシステムの実態。「おもてなし」なんて言っている間に…

1 :ノチラ ★:2018/02/20(火) 14:09:36.56 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xplcxrV.jpg
このバイキングレストラン「超級物種」は、テンセント本社の1階にあるので、WeChat Payしか使えなかった。だが深?の一般のレストランや、スーパーなどでは、WeChat Payとともに、アリババが運営するAlipayが使用できる。というより、このいずれかで支払いするのが「常識」となっている。

宿泊していた南山区のホテルの裏手に、小さな繁華街があったので、夜中に一人でブラブラしてみた。その一角に、オシャレな四川料理屋があったので、入ってみた。

注文したのは、夜食にと思った1杯の担々麺。12元(約200円)だった。

「本場四川の味!」と銘打っている割に、お世辞にも美味いとは言えない代物である。それは別に構わないのだが、問題は支払時だった。

定員の女の子に、「計算して」と行ったら、彼女は無言で、顎をしゃくり上げた。私が食べている机上の顎の方向を見ろという意味だ。そこで机の端を見ると、WeChat Payの読み取りマークが、机に貼りつけてあった。

「私は外国人旅行者なので、現金で払う」

そう言ったら、彼女は口をあんぐり開けて、「えっ?」と聞き返した。再び同じことを言ったら、困った顔をして、「ちょっと待ってて」と言って、店の奥へ消えた。そして戻ってくると、私に告げた。

「どうしても現金で払うというなら、おつりが出ないようにしてちょうだい」

幸い財布の中に、10元札と1元札が2枚あったので、そのまま机に置いて店を出た。だが、仮に100元札しか持っていなかったとしたら、私は無銭飲食で捕まってしまうのだろうか?

この話には、続きがある。ミネラル・ウォーターを買ってホテルに戻ろうと、四川料理屋の向かいにある中国系のコンビニに入った。コンビニなのに、店内が薄暗く、なんとなく柄が悪そうな二人の女性店員がいた。

そこで、4.8元のミネラル・ウォーターを買うのに10元札を出したら、また嫌な顔をされて、「スマホ決済にしてくれ」と言ってきた。

「私は外国人旅行者なので、現金しか持っていない」

もう何度目になるか知れないセリフを吐いたら、「それならちょっと待て」と言って、使っていない奥のレジのカギを開け、お釣りを投げてきた。

その時、コンビニにケバケバしい女の子が一人飛び込んで来て、甘い表情で私に目配せしながら囁いた。

「そこのホテルに泊まりたいんだけど、私のスマホでうまく支払いができないの。一緒に泊めてくれない? 私に1000元(約1万6700円)くれればいいわ」

冷静に考えれば、私の部屋に泊まりたいなら彼女が私にカネを払うべきであり、かつそんなカネがあるなら自分で部屋を取ればよい。彼女はどう見てもコールガールだった。

ここからは推察だが、彼女は二人のコンビニ店員の仲間ではなかったか。なぜなら女性店員が話す訛りと、まったく同じ河南省訛りの中国語を、そのコールガール風女性も話していたからだ。

おそらく、深夜に外国人が一人で店に入ってくると、店員の一人がスマホで合図を送って、コンビニの奥で待機しているコールガールが入って来るという仕組みなのだろう。そこでも、スマホ決済を使っているかどうかで、外国人旅行客を峻別しているわけだ。

だが実際に、いまや中国の都市部では、スマホ決済は、すでに常識と化している。WeChat Payを使っている人が約8億4000万人、Alipayを使っている人が約5億2000万人いる。合わせて13億6000万人!

重複している人もかなりいるものの、累計では、ほぼ中国の全人口に達するのだ。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54536?page=2

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朝礼で聖#!、日本人エンジニアの給料が上がらない理由。このままだと英語が達者なフィリピン人の下で働くしかなくなる

1 :ノチラ ★:2018/02/20(火) 14:02:45.50 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/HGXXKFT.jpg 中国ハイテク企業のエンジニアで年俸1000万円以下はいない
現在、ファーウェイは世界170カ国以上に進出していて、従業員数は18万人以上。今でも半分近くがエンジニアだ。ファーウェイ本社のエンジニアの初任給がいくらかといえば、日本円で月額約83万円。日本で募集した初任給の倍である。要するに今やエンジニアの人件費は中国よりも日本のほうが圧倒的に格安で、ファーウェイはバーゲン価格で募集をかけたわけだ。中国人の半分の給料を「高給」と思って飛びつく日本の技術者。それに衝撃を受けながらも指をくわえて見守るしかない日本のメーカー。落ちぶれたものである。

エンジニアの給料が高いのはファーウェイに限らない。中国のハイテク企業のエンジニアで年俸1000万円を下回る人はまずいないだろう。この20年間で何が起きたかといえば、ICTのエンジニアが圧倒的に不足して、エンジニアの給与水準だけが世界共通になった。つまりエンジニアが安い国がなくなってしまったのだ。

英語が達者なフィリピン人の下で働くしかなくなる
このような世界的なエンジニアの「価格高騰」からまったく隔絶されているのが日本。エンジニアも含めて日本人の給料はこの20年間、まったく上がっていない。日本のエンジニアの給料が上がらないのはなぜか。理由の1つは日本独自の雇用慣習にある。日本の企業が学卒を採るときは事務職もエンジニアも大量一括採用して、同じ給料でスタートするわけだ。世界のエンジニアは何ができるかで名札と値札が決まる。「ビッグデータの解析でこんなことができる」とか「こういうゲームのこの部分をつくった」とか「この橋の構造設計をした」とか、どの領域で何ができるのかで名札が付き、マーケットでの値札が決まってくるのだ。

しかし大量一括採用された日本のエンジニアは、会社の人事評価制度の中で遇されてきた。それらの人事給与制度は日本的な平等主義で社員全体の給与を抑える仕組みになっていても、エンジニアの能力や成果に対して正当な報酬を支払うシステムにはなっていない。東芝でフラッシュメモリを発明した舛岡富士雄氏への報奨金はわずか数万円だったという。舛岡氏は発明者が受け取るべき対価として10億円の支払いを求める訴訟を起こして、8700万円で和解している。

国内に安住するエンジニアにも問題がある。日本の企業に就職して、下働きから始まってコーディング(プログラムを書くこと)経験ばかり延々積み上げた結果、40代になってもマネジメントができないエンジニアが多い。それでは給料は上がらないし、コーディングをやる人材なんてフィリピン辺りにごまんといるから、そのうち取って代わられる。エンジニアとして稼ぎたいなら海外に雄飛するべきなのだが、世界で活躍するには語学がパーフェクトでなければならない。

ところが文科省の“偉大な”功績で日本人の多くは語学が圧倒的に苦手だ。どれだけ技術に長けていても語学ができないエンジニアは使われる側に回るしかない。英語で顧客と交渉してスペックを決めたり、英語で仲間を集めて指示したり、プロジェクトマネジメントができるエンジニアは使う側に回れるから稼げる。だからインド人のエンジニアは強い。日本人の場合、英語ができるといってもマネジメントできるレベルではない。フィリピン人のほうがよほど英語は達者だから、そのうち彼らの下で働くしかなくなる。それが日本のエンジニアの現実だ。

近々、ファーウェイは中国勢で初めて日本に最新スマホの生産工場を新設するそうだが、今後も給与レベルを引き上げて、ぜひとも日本の採用市場を引っかき回してもらいたいものだ。日本のエンジニアの給料、日本人の給与体系がどれだけグローバルスタンダードとかけ離れているか、思い知らせてほしい。

18年度の税制改正で年収850万円以上は所得控除額が195万円で打ち切られることになり、年収850万円超のサラリーマンは実質的に増税されることが決まった。年収850万円ということは月額70万円くらい。社会保険や何やと取られて手元には40万円ちょっとしか残らない。それで家のローンを払ったり、子供の教育費を払ったりしたらカツカツという世帯はいくらでもある。生活レベルから見れば、税金を引っぺがされても仕方がないような富裕層ではない。

世界ではエンジニアの初任給が10万ドルになっている時代に、年収850万円超を「稼いでいる」と野蛮に線引きして、取れるところから取ろうとする根性が実にさもしい。近代国家として恥ずかしくないのかといいたい。
http://president.jp/articles/-/24409

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「高校生はもうLINEを使っていない」高校生がLINE離れしてインスタに向かう理由、何かグ$+$

1 :ノチラ ★:2017/12/16(土) 23:34:51.56 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/3JvvxHl.jpg 「高校生はもうLINEを使っていない」

取材先でそう耳にする機会が増えた。企業のプロモーション担当者は、どのSNSで若者にアプローチをするか頭を悩ませている。

実際に高校生や20代の女子に聞くと、「気付いたらLINEを使わなくなった」と“LINE離れ”を口にする。

「LINEが久しぶりに鳴ったかと思ったら、『広告かよ』って」(27歳女子)

もはやLINEを通じた企業の宣伝は、逆効果のようだ。

彼女たちがアクティブに使うのは、もっぱらインスタグラム(Instagram)だ。「インスタのDM(ダイレクトメッセージ)で連絡を取るようになってから、あまりLINEを使わなくなった」そうだ。しかも、彼女たちは独自の手法でインスタを駆使している。

都立高校の女子高校生(17)の日常は、スマホとともにある。帰宅後は終始、インスタ→ぶつ森(どうぶつの森)→インスタ→YouTubeのサイクルを回す。

「気が付けば、LINEを使わなくなった。前は未読も既読も溜めなかったけど。LINEはすぐ返す方が少ない。友人には未読が30〜40件溜まっている人もいる。未読スルーを嫌がる人もいると思うけど、今は当たり前になっている」と話す。

まったくLINEを使わないわけではない。利用シーンは、「あまり仲良くない子」や、すごく親密ではないが「仲良くなっていたい子」とのやりとり。「高校生が終わるわ(卒業するわ)」「学園祭の劇、めっちゃ楽しかった」などの内容を、「結構な文章量で連絡し合っている」という。しかし、返信のペースはお互いに1〜2週間に1度ぐらい。そのやりとりがもう2年近く続いているんだとか。何とも不思議な関係だ。

「インスタはLINEよりも写真が(前提に)あって」

アクティブに使うSNSはいつのまにかインスタグラムになっていた。

ミレニアル脱落組はLINEで(笑)
20代はどうか。若年層の流行を分析する企業「ブームプランニング」で実体験を聞いた。

同社のプランナーの堀江葉さん(24)は、高校生のころはmixiボイス、大学3年まではLINEやTwitter、大学4年ごろからInstagramに移行した。

「インスタで情報を得て、インスタのDM(ダイレクトメッセージ)でやりとりする。LINEを使うのは(インスタ)ストーリーズ(注:24時間で投稿が消える機能)にあがったものを、『あれ、あげてたよね?』とグループで共有するときくらい。既読でも未読でもOKになった」

と話す。ちなみに

「高校1年の妹はTwitterメイン。LINEは200件も未読が溜まっている。未読は開いて見ないで(既読を付けずに)、まとめて消すそうです。高校3年の妹はインスタ。ツイキャスもやっていたみたいです」
https://www.businessinsider.jp/post-107511

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中高生の9割、スマホ使って勉強 「YouTubeで問題の解き方見る」、アメリカ??

1 :ノチラ ★:2017/12/18(月) 15:15:13.92 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tNMx2sH.jpg MMDLaboが中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態調査を実施。9割以上の中高生が勉強中にスマートフォンを活用していることが分かった。

「中高生の9割が勉強時にスマートフォンを活用する」——MMDLaboは12月18日、中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態について、こんな調査結果を発表した。スマホを使い、分からない単語の検索などをしているという。

 スマホを所有する中高生2275人のうち、学校がスマホの持ち込みを「許可している」と答えた中学生は14.5%、高校生は86.5%だった。ただし、「授業中は先生に預けなければならない」「休み時間は使用できる」など、条件付きで許可する学校も少なくない。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/18/l_ne_mmdlabo_smaho_02.jpg

 スマホ持ち込みを許可されている学生のうち、スマホで学校を使っている中学生は21.6%、高校生は64.1%だった。使用内容は「授業や勉強の分からないことを検索する」が中高生共に最多。中学生は「友達のノートを撮る」(19.8%)、「宿題など連絡事項をメモする」(17.3%)が続くが、高校生は「休み時間にSNSをチェックする」(39.1%)、「黒板の写真を撮る」(37.4%)などが多い。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/18/l_ne_mmdlabo_smaho_03.jpg

 調査期間は11月7〜22日。オンライン学習塾「アオイゼミ」を利用する12〜18歳の男女2721人を対象にインターネット調査を実施した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/18/news078.html

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中高生の9割、スマホ使って勉強 「YouTubeで問題の解き方見る」、ゆとり以!!

1 :ノチラ ★:2017/12/18(月) 15:15:13.92 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/b749bbb.png MMDLaboが中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態調査を実施。9割以上の中高生が勉強中にスマートフォンを活用していることが分かった。

「中高生の9割が勉強時にスマートフォンを活用する」——MMDLaboは12月18日、中高生の勉強時におけるスマートフォン利用実態について、こんな調査結果を発表した。スマホを使い、分からない単語の検索などをしているという。

 スマホを所有する中高生2275人のうち、学校がスマホの持ち込みを「許可している」と答えた中学生は14.5%、高校生は86.5%だった。ただし、「授業中は先生に預けなければならない」「休み時間は使用できる」など、条件付きで許可する学校も少なくない。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/18/l_ne_mmdlabo_smaho_02.jpg

 スマホ持ち込みを許可されている学生のうち、スマホで学校を使っている中学生は21.6%、高校生は64.1%だった。使用内容は「授業や勉強の分からないことを検索する」が中高生共に最多。中学生は「友達のノートを撮る」(19.8%)、「宿題など連絡事項をメモする」(17.3%)が続くが、高校生は「休み時間にSNSをチェックする」(39.1%)、「黒板の写真を撮る」(37.4%)などが多い。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1712/18/l_ne_mmdlabo_smaho_03.jpg

 調査期間は11月7〜22日。オンライン学習塾「アオイゼミ」を利用する12〜18歳の男女2721人を対象にインターネット調査を実施した。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/18/news078.html

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Visual Basicが上昇 – 2月プログラミング言語ランキング、変換先は全部+#+

1 :ノチラ ★:2018/02/13(火) 17:24:22.59 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/l1NG8Qv.jpg TIOBE Softwareから、2018年2月のTIOBE Programming Community Index (PCI)が公開された。TIOBE PCIは、複数の検索エンジンの検索結果から、対象となるプログラミング言語がどれだけ話題になっているかをインデックス化したもの。

2018年2月におけるインデックスは次のとおり。

順位 プログラミング言語 インデックス値 推移
1 Java 14.988% ↓
2 C 11.857% ↑
3 C++ 5.726% ↑
4 Python 5.168% ↑
5 C# 4.453% ↓
6 Visual Basic .NET 4.072% ↑
7 PHP 3.420% ↑
8 JavaScript 3.165% ↑
9 Delphi/Object Pascal 2.589% ↑
10 Ruby 2.534% ↑
11 SQL 2.356% ↑
12 Visual Basic 2.177% ↑
13 R 2.086% ↑
14 PL/SQL 1.877% ↑
15 Assembly language 1.833% ↓
16 Swift 1.794% ↓
17 Perl 1.759% ↓
18 Go 1.417% ↓
19 MATLAB 1.228% ↓
20 Objective-C 1.130% ↓
https://news.mynavi.jp/article/20180213-582934/images/001.jpg
https://news.mynavi.jp/article/20180213-582934/

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27億円の賠償巡り新たなIT裁判始まる、文化シヤッターが提訴、ぐぬぬぬ#!

1 :ノチラ ★:2018/02/14(水) 01:01:24.88 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/6If9ICS.jpg アルミ建材大手の文化シヤッターが、販売管理システムの開発が頓挫した責任は委託先の日本IBMにあるとして、約27億4000万円の損害賠償を求めて日本IBMを提訴していたことが、日経コンピュータの取材で明らかになった。

 文化シヤッターは2017年11月に東京地方裁判所へ訴訟を提起した。同社は2017年度第2四半期決算(2017年7〜10月)で、販売管理システムの開発継続断念に伴う17億4500万円の特別損失を計上済み。同システムの開発委託で日本IBMに支払った費用などの返還を求める。

 文化シヤッターが既存の販売管理システムを刷新するプロジェクトを始めたのは2015年3月のことだ。文化シヤッターは日本IBMに提案依頼書(RFP)の作成を委託。そのRFPに基づき複数のITベンダーから提案を受けたうえで、日本IBMをシステム構築の委託先として選定した。

 日本IBMの提案は、販売管理システムの構築にERP(統合基幹業務システム)などのパッケージを使わず、米セールスフォース・ドットコム(Salesforce.com)のクラウド開発基盤「Salesforce1 Platform」を利用してシステムを「手作り」するというものだった。稼働時期は約1年半後の2016年7月、総開発費用は約12億3500万円を見込んでいた。

 両社は当初、アジャイル開発とウォータフォール開発の併用によるシステム構築を目指していたが、途中からウォータフォール開発のみに方針を転換。要件定義、設計・開発、システムテストと工程を進めた。

 プロジェクトは当初予定より数カ月遅れ、両社は稼働時期を2016年7月から11月に延期。新たな日程を前提に、同年8月にユーザー受け入れテストを始めた。ここで問題が噴出した。

開発やり直しを提案

 日経コンピュータが入手した訴状によれば、同テストで「多数の不具合が発見され」た。その数は同年10月までに600件以上にのぼったという。両社の会議で日本IBMの担当者は、受け入れテストの段階で不具合が多数見つかった理由として「要件定義フェーズ、設計フェーズの遅延に伴う開発フェーズの期間圧縮・テスト検証不足」を挙げた。加えて、受け入れテスト段階で要件の変更に当たる事項も顕在化し、その理由として「機能要件および外部設計に関するヒアリング・確認が不十分」などを挙げた。

 日本IBMは立て直しを図るため、10月末にプロジェクトマネジャー(PM)を交代させるとともに、セールスフォースの技術担当者もプロジェクトに参画させた。だがその後、受け入れテスト工程で発生した追加工程の費用支払いをめぐって文化シヤッターとの間で意見が対立。日本IBMは2017年1月から作業を中断した。

この時点で見つかっていた不具合は1000件ほど。日本IBMはこのうち約800件を「プログラムのバグでなく仕様の変更に当たる」とし、バグは200件弱と主張した。文化シヤッターはこの分類に異論を唱えつつも、システムの早期稼働を優先。まず日本IBMがバグと認めた200件弱の不具合のみを修正してシステムを稼働させるよう、日本IBMに要請した。

 だが日本IBMは文化シヤッターの案を受け入れず、2017年2月に全く異なる提案を示した。Salesforce1 Platformを使ったカスタム開発から、Salesforce1 Platformの標準機能を活用した開発へと方針を転換する内容だ。

 開発を進めたシステムは、Salesforce1 Platformの標準機能で実装した部分が5%、同基盤上でカスタム開発した部分が95%だった。これを標準機能が80%以上、カスタム部分が20%以下になるよう開発し直す。標準機能を多用するため、画面のレイアウトやシステムの機能にも制約が加わる。

 日本IBMが5月に提示した具体案は、標準機能とシステム要件の適合性を見極めるため要件定義からやり直す内容で、開発に2年4カ月と従来の1.6倍の期間を要するものだった。

 文化シヤッターは、この提案は実質的に従来のプロジェクトの成果を破棄するものであり、この段階でプロジェクトは頓挫したと判断。開発失敗の責任は日本IBMにあるとして、同社に支払った開発委託費約22億円を含む27億4475万円の損害賠償を求めて同社を訴えた。

 日経コンピュータの取材に対して文化シヤッター、日本IBMともにコメントしなかった。

 争点を明確化する第1回弁論準備手続が2018年1月18日に行われ、次回は4月の予定。裁判では不具合の内容や原因に加え、当初の要件定義や開発手法の選択が適切だったかなどが争われることになりそうだ。
http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00014/

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いいね^^^、デジタル人材の育成を急げ、富士通は「ブートキャンプ」で鍛える

1 :ノチラ ★:2018/02/09(金) 00:04:18.47 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/izRpjjN.png デジタル変革に取り組むユーザー企業が増えている。「デジタル戦略部」「IoT(インターネット・オブ・シングズ)推進室」といった組織を設立し、収益拡大や顧客サービス向上に先進ITを活用しようと躍起だ。

 ただ、組織を作っただけでデジタル変革プロジェクトがすんなり進むわけではない。問題になりがちなのは人材だ。デジタル変革に求められるスキルは、これまでの企業システムの構築に必要な能力とは異なるからである。

 従来のシステム開発では、ユーザーから要件を聞き、確定した仕様通りにシステムを構築するスキルが求められた。しかし、デジタル化プロジェクトの進め方はそうではない。デザイン思考や、チームに分かれてアイデアを出し合う「アイデアソン」などの手法を用いて事業アイデアをユーザーと共に考案。PoC(概念実証)と呼ばれる実験を繰り返しながら徐々に完成させるのが良いとされる。

 デジタル化を推進するためのスキルやノウハウを持つ人材、すなわちデジタル人材を中途採用で確保する企業も少なくない。ただし、優秀な人材はどの業界でも引っ張りだこ。少なからず社内人材を育成し直す必要がある。

 一方、顧客企業のデジタル変革を支援するIT企業にとっても、人材育成は焦眉の急。SEに対してデジタル化推進のための新しいスキルセットを学ばせ始めている。

 富士通が2017年11月に発表した新しい職種である「デジタルイノベーター」はその典型だろう。同社は2020年までに、これまでのSEとは異なるスキルを持つデジタルイノベーターを1200人育成するとした。

実際、富士通はどのようにしてデジタルイノベーターを育てるのか。その取り組みを分析すると、ユーザー企業が次世代IT人材を育成するポイントが見えてきた。

半年の「ブートキャンプ」で再教育

 富士通のデジタルイノベーター育成プログラムの名称は「デジタルブートキャンプ」。軍隊の新兵訓練になぞらえ、1.5カ月の集合研修と4.5カ月のOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)の合計半年間のプログラムでSEを再教育する。第1期は2017年7月から開始。同年12月に56人が卒業した。2018年1月からデジタルイノベーター1期生として実ビジネスで活躍し始めたところだ。
以下ソース
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/020201008/

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ワンダーランwww、Google、「YouTube」を「Amazon Fire TV」から2018年1月1日に引き上げへ

1 :ノチラ ★:2017/12/06(水) 13:55:02.97 ID:CAP_USER

https://i1.wp.com/i.imgur.com/T57AJ9T.jpg  米Googleが米Amazon.comの「Fire TV」および「Echo Show」から「YouTube」を引き上げる──。米The Vergeが12月5日(現地時間)、Google広報担当者からの声明文を添えてそう報じた。

事の始まりは3カ月前、GoogleがEcho ShowでのYouTubeサービスのサポートを停止したことだった。その直後、AmazonはGoogleの系列スマートホーム企業Nestの製品の扱いを停止。Amazonは11月に、Webアプリ経由でYouTubeへのアクセスを復活させていた。

 GoogleはThe Vergeに対し、「われわれは、双方の製品およびサービスを消費者に提供できるようAmazonと合意したいと努力してきたが、AmazonはChromecastや「Google Home」などのGoogle製品を扱ってくれず、「Google Cast」に「Amazonプライムビデオ」を提供してくれない。先月にはNest製品の扱いも停止した。こうした相互利益の欠如のため、Echo ShowおよびFire TVでのYouTubeの提供を停止する。この問題を解決できるよう早急に合意に達したい」と語った。

 Fire TVの画面には同日から、YouTubeは2018年1月1日に利用できなくなるという通知が表示されるようになるという。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/06/news053.html

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